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「オーシャンライフ」誌2002年6月1日号より転載
■ 藤井 公雄 さん (岡山県)

藤井さんはヤマハSRV23のオーナー。
夏場には月に5〜6回の頻度で出向する釣り好きだ。
はじめてボートを買ったとき、すぐに貝で走らなくなった。
自分で削り取ってみたがこの作業はかなり大変。
そこでビニールシートや自動車のテントを使って試したが、全然駄目だった。
バーナテクトを知り、早速試した。
当初は付け方が難しかったがいろいろ試行錯誤し、アイデアを提供。
その結果今のような形になりスムーズに付けられるようになった。
藤井さんは「自信を持っていいものと言える」と絶賛する。


 
 ■ 藤田 清 さん (広島県)

ヤマハUF28のオーナー藤田さんはオールシーズン月に5〜6回出航する。
釣りが主だが、たまに足代わりにも使っている。
ドライブ船に乗り換えてから、貝の付がひどく、本誌広告を見て購入。
マリーナの人たちも本当にフジツボが全くつかないので驚いているという。
おかげでドライブ周りのメンテナンスが楽になったという。
デメリットとしては慣れるまで装着が手間ということ。
また会場係留だとバーナテクトに思わぬ付着物が付いたりといろいろあるとのことだが、概ね好評価のようだ。
※「ブルーライト」では脱着の手間が大幅に改良されました。(記:当社)



 
  ■ 田辺 雅之 さん (神奈川県)

横浜ベイサイドマリーナに船を置き、約3年が経ちますが、当初からバーナテクトを使用しております。
カバー使用時から船底塗装は一切使用していませんが船底には、フジツボ類等、基本的には全くといってよいほど、付着していません。上架時は、ジンク交換と船体WAXのみという感じですから、作業も楽ですし、費用もかかりません。
もともと、カバーを使用しようと思ったキッカケは、インアウト艇なので、ドライブのフジツボ付着を避けたい事が目的でした。船底塗装ではどうしても補えない箇所ですし、ドライブの奥の方へフジツボが付着すると、コードやベローズのゴム部分等の除去が大変です。
 カバーのお陰で、これらの悩みからは一切開放されましたが、カバーに付着した、フジツボやホヤ貝を除去する作業が必要です。海域やその年の状況でかなり異なりますが、4回/年程度は、カバーを桟橋に引き上げ、ブラシやスクレーパーでゴシゴシ掃除しております。
人によっては大変な作業と思われる方もいると思いますが、私はとにかく、ドライブへの付着回避や上架時の作業軽減と比較し、カバー装着を選択しておりますし、今後も使用したいと思っております。
メーカーの方で、このメンテナンス方法が簡単になるような改良(水圧だけで除去出来る等、布質の改善)を随時行っているようですので、期待しております。
http://www.barnatect.net/